おはようございます


あなたのしあわせな健康ライフを応援します
食生活改善アドバイザー
【 三双(さんそう) 敏郎】です

ご覧いただきありがとうございます。

食べる習性を断ち切れるか?

こんな命題に踏み込むことはよほどの変人でない限りしないと思います。

しかし、食べものと切り離すことができなくなっている、食べることが
当たり前になっている人間の生活習慣がさまざまな生活習慣病を
産む元となっている以上、原因である食べすぎから
変えていくことが大事なのです。

しかも食べすぎという基準も見直さない限り、一向に
変わることはないでしょう。

人間は思い込み一つで生命の長短をも決めてしまえるのです。

一食でも食べないと死んでしまうと思えば死んでしまったり、
数日水分だけでも生きていけると思えば生きていけたり。

こういったことから、一日三食は充分食べすぎと思い込めば
三食は食べすぎになるのです。

運動してもやせない。

当たり前です、食べすぎているのだから。

やってみるとわかります。

人間って必ずしも三食食べなければ生きられないものではないことが。

少食は健康になるのと同時に、本来の人間の機能をとりもどします。

少食は代謝力を上げる原動力です。
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少食を生活の基準にすると今よりも
免疫力や代謝力を促進し、健康体を
作り、病氣にもなりにくい
カラダになります


少食を実践されることをオススメします


本日もご覧いただき
ありがとうございました

tsansojpn@gmail.com
食生活改善アドバイザー
三双(さんそう) 敏郎